概要
公開APIを使う連携では Bearerトークン を利用します。アクセストークンをHTTPヘッダーに付け、有効期限が切れたら更新してください。AI系エンドポイントの/v1/enrich と /v1/score では、Sanka内部向けに X-Workspace-Code を使った認証にも対応しています。Bearerトークン
必要な権限
AI専用の個別権限ではなく、対象オブジェクトの権限を使います。POST /v1/enrichにはcompanies:writeが必要ですPOST /v1/scoreでobject_type=companyを使う場合はcompanies:readが必要ですPOST /v1/scoreでobject_type=dealを使う場合はcases:readが必要です