メインコンテンツへスキップ

概要

データ管理 APIでは、主要なCRM・ERPレコードに対するCRUDに加え、対応している範囲でワークフロー、レポート、プロパティ管理のエンドポイントも利用できます。Dealオブジェクトは、データ管理APIでは /v1/public/deals として公開されています。

対応状況

オブジェクト一覧取得作成更新削除補足
Deals (/v1/public/deals)/v1/public/cases エイリアスが残っている場合がありますが、公開ドキュメントでは /deals を使用します
Companiesexternal_id によるUpsert対応。削除はアーカイブです
Contactsexternal_id によるUpsert対応。削除はアーカイブです
Orders単件・一括作成に対応。削除はアーカイブです
Itemsexternal_id によるUpsert対応。削除はアーカイブです
Inventoriesexternal_id によるUpsert対応。削除はアーカイブです
Inventory Transactions削除はアーカイブです
Subscriptions削除はアーカイブです
Estimates削除はアーカイブです
Invoices削除はアーカイブです
Purchase Ordersexternal_id によるUpsert対応。削除はアーカイブです
Billsexternal_id によるUpsert対応。削除はアーカイブです
Disbursementsexternal_id によるUpsert対応。削除はアーカイブです
Slipsexternal_id によるUpsert対応。削除はアーカイブです
Paymentsexternal_id によるUpsert対応。削除はアーカイブです
Locationsexternal_id によるUpsert対応。削除はアーカイブです
Metersexternal_id によるUpsert対応。削除はアーカイブです
WorkflowsPOST /v1/public/workflowsexternal_id によるUpsertに対応します
ReportsSalesforce形式の reportMetadata を利用。削除はアーカイブです
Properties (Schema)Cases、Locations、Meters はプロパティ書き込みが読み取り専用です

AIエンドポイント

AIエンドポイントは /v1/public/... ではなく v1 直下の名前空間を使うため、APIリファレンス上でも別グループとして分かれています。

補足

  • データ管理APIは /v1/public/... 名前空間を使います。
  • AIエンドポイントは /v1 直下の名前空間を使います。
  • トークン権限は Regular(読み取りのみ) または Full Access(読み取り・書き込み) を使い、AIエンドポイントでは追加でOAuth権限も必要です。